アイちゃん 21歳 ~番外編~ 中編

体験の様子

ではでは、アイちゃんの体験記事中編になります!

前後編に分けるとか言いながら、書いてたらアホほど長くなってしまったので急遽もう1段階分けちゃいました。

前回の前編を読んでいらっしゃらない方は是非そちらを先にお読みください!

お風呂で

さて、お風呂前のイチャイチャですでにかなりの時間を要してしまいましたがようやくお風呂です。

せっかくなのでと言うことで一緒にお風呂に入ります。

溜めてたお湯がぬるーくなってしまっていたのはご愛嬌!

 
お風呂に浸かりながらテレビを鑑賞。

綺麗で新し目のホテルはお風呂でものんびり出来るから良いですよね。

やっすいホテルだと水回りはお世辞にも綺麗とは言い難いところが多いですから、あまりのんびり浸かってたいって思わないというか…。

お風呂でももちろん観るのはAV!

長くイチャイチャしたおかげでせっかくエロい気分になってますので、そのエロ気分をリセットさせないようにAVです。

たまたまその時に流れていたAVも、お風呂でイチャイチャしているという、なんともおあつらえ向きなシチュエーションだったので余計に気持ちが乗ります。

後ろから包み込むように抱きながら、顔だけこちらを向かせて濃厚なディープキス。

時折乳首をチョロチョロといじると、ビクビクっと震えるのがまた可愛いらしく感じます。

先程も言いましたが、シャワーだったり風呂だったりというのは、あまりのんびりしすぎてもエロ気分がリセットされてしまいますので、ほどよくイチャイチャしたらお風呂から上がります。

そしてそのままベッドへと流れ込みます。

 

クンニ

お風呂からあがりベッドへと流れ込んだら、ようやくここからが本番です。

身体に巻かれたバスタオルを解くと、お風呂で若干火照ったのかほんのりと赤みを帯びた身体が露わになります。

良いですよね、僕ホントに女性の身体のフォルムって芸術的に美しいと思います。

 
お風呂を挟みましたがやることをお風呂前の続きです。

また1からやる必要はありません。すでに身体は出来上がってますからね。

すこーしアソコに触れてあげるだけで身体はビクビク、愛液はすぐに溢れ出てきます。

これがじっくりゆっくり身体の感度を上げた効果ですね。

一気にガーっと濡らしただけだとこうはなりません。

じっくり感度をあげるとその効果はいっとき継続します。

人によっては夜になっても効果が残り、「体験を受けた夜の彼氏さんとのエッチがものすごく気持ちよく感じた」と言う感想をくれた子も過去にいました。

 
アイちゃんもすぐにビシャビシャになりましたので、そのままクンニをします。

ちなみにアイちゃんはクンニ未経験者だそうです。

案外クンニされたことないって子も多いです。

フェラだけ要求するのに自分はクンニはしない、そんな男性が結構世に蔓延ってますので、男性諸君!エッチはギブアンドテイクだということをお忘れなく!して欲しけりゃ自分もやれ!

 
クンニをされたことのある皆さんはご納得頂けると思いますが、クンニで得る刺激は指で触られるとは全然違います。

柔らかくもあり、暖かくもあり、なんとも絶妙な刺激。

決して強い刺激と言う訳ではありませんが、柔らかく暖かいモノが密着する感覚は他では味わえません。

それがクンニの特徴でもあり、唯一無二の刺激である所以だと思います。

 
まずは太股の内側をくすぐるように舐めていきます。

ちゃんとその子その子に合った順番で舐めていくのがポイントです。

だからこそ事前に愛撫をしながらそれぞれの箇所を責めた際の反応を見て、自分の中で「こういう順番で責めて行くのが効果的だな」というのを決めておきましょう。

アイちゃんの場合は、なるべく遠目の膝に近いような内腿から、徐々にアソコへと近づかせながらペロペロしていくとものすごく悶えていました。

ペロペロペロペロ…時折ベロ〜っと刺激を変えながらアソコへと近付いていき、いざ到着!となったら次は反対の脚。

そうです、またまたゴール直前で焦らします。

反対の脚もまたペロペロペロペロ…時折ベロ〜ッ。

今度こそアソコに到着!と思わせて、次はアソコの周りをペロペロ。

アソコには絶対触れないようギリッギリの際をペロペロペロペロと舐め回します。

 
お分かりの通りかなり焦らしますので、よく「いじわる…」と言われたりしますがなんのその!

女の子がポロっと「もう舐めてほしいです…」と口に出さずにはいられないぐらい焦らします。

なぜここまで焦らすかと言うと、もちろん感度うんぬんの話しもそうですが、どちらかと言うと「自ら舐めて欲しいと懇願するぐらい快感を求めてしまっている」ということを女の子に自覚させるために焦らしているという意味合いが強いです。

それを自覚することによって、今までのエロモードに追加してもう1段階スイッチが入ります。

エッチに集中すれば集中するほど気持ちも乗り、それに比例するようにどんどん乱れ、そして快楽に溺れる。

これが僕の中での最高に気持ち良いセックスをするための方程式みたいなもんです。

 
焦らしに焦らされたアイちゃんはと言うと、僕の思惑通り「舐めて…ください…」と乱れた呼吸の中、絞りだすように弱々しく恥ずかしそうに口にしました。

この段階に至るまでどれだけ焦らしてたかにもよりますが、まだだなと判断した場合は無視して焦らし続行。

しかし今回はかなり焦らして焦らして、アイちゃんから本気で「クンニをされて気持ち良くなりたい」と言う感じが伝わってきましたので、アイちゃんの求めるままオマ●コからクリにかけて一気にベロ〜っと舐め上げると、悲鳴にも近いような喘ぎ声を上げながら身体が今日1大きく跳ね上がりました。

 
そこからは怒涛のクンニです。

オマ●コの中に舌を捩じ込むように入れて動かしたり、クリを舐めまくったり、アイちゃんはずっと身体がビックンビックンと跳ね、ずっと喘ぎ続けていました。

時間にしてたぶん30分弱舐めていましたが、終始喘ぎ&身体のビクつきによりクンニが終わった後こアイちゃんはグッタリ。

腹部は呼吸に合わせ大きく膨らんだり凹んだりしながら、時折クンニの気持ち良さの余韻からか「うぅ…」という小さな喘ぎ声に合わせお腹もピクピクとしていました。

 

サプライズフェラでまさかの…

すっかりクンニでグッタリとしてしまったアイちゃん。

ちょっと休憩させるかなーと僕もアイちゃんの隣に横になると、布団の中で僕にピタっとくっ付いてきました。かわいい笑

休憩させるつもりでしたのでどこか触ったりするつもりはなかったのですが、アイちゃん自ら僕のチ●コを握りシコシコ。

自分から積極的にそういうことをするタイプではなさそうだったのでちょっと驚きましたが、ここは身を委ねてシコシコしてもらうとそっこーでギンギンに笑

するとそのまま「わたしも舐めたい…」と言って布団に潜っていき、ギンギンになったチ●コをペロペロ。

ここでまたもや驚きです。実はアイちゃん元々フェラが苦手でほぼしたことがなかったらしく、事前アンケートでもNG事項に「フェラ」と記入していました。

とんだサプライズのようなフェラに僕のテンションはマックスまで跳ね上がります。

それに合わせてチ●コも限界突破するかのようにガッチガチに勃起。あれ?自分のってここまで大きくなったっけ?と思うほどの勃起具合でした。

 
フェラの方はと言うと、経験がほぼないためお世辞にも上手いと言えるほどではありませんが、アイちゃんの「フェラをして気持ち良くなって欲しい」と言う気持ちが伝わるかのように、ねっとりとフェラをしてくれました。

フェラテクなんてもんがなくても、そういう気持ちが伝わるようなフェラってめちゃくちゃ気持ち良いんですよね。

 
アイちゃんの拙いながらも、まるで愛を感じるかのような濃厚フェラで本気で暴発寸前。

「やば…ダメ…ちょっ…止めて、イキそう…」と言うと、アイちゃんはギンギンのアソコを口いっぱい頬張りながらこちらを見つめ、一瞬ニヤッと微笑んだかと思うと頭の動きをスピードアップ。

我慢出来ずにアイちゃんの口の中に大量射精。

本当に気持ち良い射精の時にいつもそうなるんですが、腰がガクガクと震えが止まらず、声も「アッアッ…アァ…」と止まる気配はなく、アイちゃんの口の中で何回も何回も脈を打ち、精子が枯れてしまうのではないか!?と思うほどの射精をしてしまいました。

残りの精子を絞り出すように最後までねっとりとしゃぶり、口の中の大量の精子をティッシュに出すと「イカせちゃった」とまたもやニヤッとこちらを見る顔に、思わずキュンとした同時になんだか気恥ずかしいというなんとも言えない感情になってしまいました。

 

挿入と中イキと無限ループ

予想外の大量口内射精をかましてしまい、もう今日はこれ以上出来ないかも…と一瞬不安になりましたがそんな心配はどこへやら。

布団に潜り、またイチャイチャし始めるとすぐにムクムクギンギンですよ。

本体はもう老いがきて腰やら肩やら痛い箇所だらけだと言うのに、アソコだけはいつまでも10代のような若さを保っています笑

 
ここまでですでに部屋に入ってから3時間弱が経過。

ここまで濃厚に愛撫だけをし続けることって稀ですが、やっぱりこのぐらいしっかりやるとすごく良いですね。

アソコの勃ち加減が半端ではないですし、女の子側もエロ&エロな気分になりめちゃくちゃ濃厚に楽しめます。

 
ということで残すところ挿入のみになりましたので、僕の好きな挿入の始め方をちょっとだけご紹介。

普段の体験だとオーソドックスに正常位で挿れることが多いのですが、今回のようなイチャイチャエッチの時は騎乗位からスタートすることが多いです。

完全に僕の好みなだけなのですが、これがすごく良いんですよ!

 
正常位でスタートするってなると、なんか「はい!今から挿れますよ!」感が出てしまう気がして、イチャイチャしながらのエッチの時ってなんか合わないというか…そういう微妙な感覚なんですが、なんかイヤなんです。

僕の中でイチャイチャしてるウチに自然とお互いが挿入を求め、自然と挿れていたって方がなんか好き笑

だから騎乗位がおあつらえ向きなわけなんです。側位とかでも良いんですけどね。

 
ということでイチャイチャしながらアイちゃんを自然に僕の上に跨る体勢になるよう誘導し、そのままキスをしながら色々なところを触ります。

上に乗ってる時に女の子がビクっとすると、その振動がダイレクトに伝わってくるので結構そういうのも個人的に楽しみなポイントのひとつです。

 
段々とアイちゃんのアソコから垂れてくる愛液で僕の下腹部がヌルヌルとし始め、ギンギンに反り返ったアソコがアイちゃんのアソコに触れるたびにビクッと反応。

まるでローションのようなヌルヌルとした感覚を味わうようにお互いのアソコを擦り合わせます。

俗に言うマンズリと言われる行為ですが、これかなり興奮しますよね。

入るか入らないかの瀬戸際で「究極のおあずけ」をされているような状況は、ここまで散々焦らしに焦らした状況と相まってかなりの興奮状態です。

温かく柔らかでトロトロとした感覚が裏筋や亀頭から伝わってきて、もう石のように固くガッチガチに勃起してしまいました。

空調も切り静まり返った部屋に、アイちゃんの気持ち良さが存分に伝わってくる可愛らしい喘ぎ声、舌を絡めた濃厚なディープキスの音、そしてネチャ…ヌチョ…とお互いの性器が擦れ合ういやらしい音が響いています。

 
途中イチャイチャしながら、下の方ではゴソゴソとゴムを装着し挿入に備えます。

「ゴムをつける」と言う行為も先程言った通り「今から挿れます感」が出てしまいますので、もちろん体勢など変えずに自然につけましょう。

 
お互いもうこれ以上我慢出来なくなってところで、アイちゃんの耳元で「挿れたかったら自分で挿れてごらん?」と囁くと、そのまま腰をゆっくりと下ろします。

ズプププププ…、ゆっくりとアイちゃんのオマ●コを押し広げるように一番深くまで挿入されました。

一番深くまで入りきると、アイちゃんの身体はふるふると小刻みに震えていました。

女の子は奥の方(ポルチオ周辺)まで深く挿入すると、だいたい同じようにふるふると震えます。

外イキのようにビクッとするような反応ではなく、断続的に快感が押し寄せてくるのでこのような反応になるわけです。

中で感じている証拠ですね。

アイちゃんはと言うと、身体の底から込み上げてくるような得体の知れない快感に、喘ぎ声にもならないような声を出しています。

この状態の時は、コンマ数センチの動きでもものすごい刺激になるので、例えばチ●コに少し力をいれ、ちょっとだけ大きさを増すだけでものすごい反応が返ってきます。

 
というかアイちゃんはこの時すでに中イキの状態になっていました。

後から聞くと「あの時は頭がふわーっとした感覚になって、すごく幸せな感じだった。と言っていました。まさしく中イキの状態です。

そして極め付けは、アイちゃんがビクビクッとなる度にオマ●コがギュッと狭く締まるのですが、そのおかげで締められる度に僕のチ●コもグッと硬くなり、チ●コがグッと硬くなるとオマ●コがギュッと締まり、意図してやっている訳ではないのですが、お互いがお互いの性器を無意識で無限に刺激しあっているという状態になりました。

ここまでの状態になるためには、やはりどれだけじっくりと前戯をして、しっかり身体と心の準備をしたかどうかです。

もちろんお互いの相性もありますが、その日初めて会った人でもちゃんと手順を踏んでしっかりやればここまで気持ち良いエッチが出来るわけです。

こういう経験したい方は是非体験で「イチャイチャエッチコース」をお選びください!笑

 
では中編は以上となります!!!!

次回をお楽しみに!

 
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体験の様子