ヒヨリちゃん 26歳

26歳 ヒヨリちゃん, 体験の様子


「イク感覚が分からない」「エッチがあまり気持ちいいと思ったことがない」

そんなお悩みを抱えてらっしゃる女性は多いです。

今回のヒヨリちゃんもそんなお悩みを抱えている女性でした。

数年前にお子さんを出産して以降、エッチで気持ちいいと感じることがなくなったそうです。

以前に体験で、その方は出産ではなく精神面が原因で、今までイケていたのにまったくイケなくなってしまったという方もいらっしゃいました。
⇒ リカさん 35歳

女性の身体というのは至極繊細で、出産や病気などちょっとした変化で身体の感度が変わってしまうことがあります。

さらに「イッたことがない」と言うことが、知らず知らずのうちに自分自身に対してのプレッシャーになりどんどんネガティブになってしまいます。

そんな状態のヒヨリちゃんは、無事にお悩みを解決することができたのでしょうか?

合流と雑談

今回はいつもとは某ビジネスホテルのデイユースを利用したため、僕だけ先にチェックインをして後程ヒヨリちゃんと合流しました。

体験の簡単な流れを説明し終え、普通の世間話も交えつつヒヨリちゃんのお悩みを深く聞いていきます。

先述した通りですが、妊娠出産を機にエッチで感じなくなってしまったんだそうです。

かつ一度もイッた経験もないためイク感覚が分からず、このままでは一生オーガズムを経験することがないのではないかと不安があるとのことでした。

 
ヒヨリちゃんから色々と話を聞く中で感じたことは、妊娠出産を経験したことで身体の感度が鈍化してしまい、今までと同じエッチでは感度が上がりきらず、結果気持ち良いと感じるまでに至っていないのではないかと言う考えでした。

身体・精神面ともに深くリラックス状態になってもらえるよう、いつもよりもリラックスに費やす時間を増やし、じっくりと感度を高めてみることにしました。

 

リラックスタイム

今回はいつものラブホと違い、ビジネスホテルがゆえのユニットバスです。

本来であれば入浴してもらいたいのですが、それでもシャワーで体温を少しでも温めるだけでリラックス効果は期待できます。

シャワー後はヒーリングミュージックを聞きながら15分ほどベッドで横になってもらい、身体、そして心を落ち着かせます。

そしてさらに深くリラックスしてもらうために深呼吸などを行い、身体の感度を高めるための準備を行います。

半分夢見心地の変性意識状態(俗に言うトランス状態)へと入り込むと、身体は普段の何倍も敏感になります。

 

パウダーマッサージですでに…

本来パウダーマッサージは、微弱な刺激によって身体の感度を呼び起こす目的で行います。

しかしヒヨリちゃん、パウダーマッサージで身体がガクガクするほど感じてしまっていました。

あれ?本当に感じなくなってたの?と一瞬思ってしまうほどの反応で、過去の体験者の中でもトップクラスの反応の速さでした。

途中「自分の身体じゃないみたいに反応してしまう」と言っていた通り、教科書に載せれるレベルで「これが変性意識状態による身体の感度上昇の効果だ!」と声を大にして言いたいほどの仕上がりでした。

 
誤解して頂きたくないのは、この時点では乳首やアソコなどの一般的に性感帯と言われる部分には一切触れていません。

ふくらはぎ・太もも・おしり・背中など、ごくごく普通の箇所をパウダーマッサージしていただけです。

それなのにヒヨリちゃんのアソコからはトロッとした愛液が滴り落ちていました。

 

愛撫と人生初イキ

パウダーマッサージからオイルマッサージに進み、どんどんヒヨリちゃんの反応も大きくなります。

少し際どい部分を触るだけで声が止められないと言った状態でした。

「いざ本丸へ!」と言うことで、ぷっくりと膨れたクリをチョロっと触ると、「アッ!!!!」と声と共にヒヨリちゃんの身体がビクンッ!と大きくのけ反りました。

クリの淵を沿うように、そしてたまにはサプライズでクリ本体をスッと擦る。僕の狙い通りのタイミングでヒヨリちゃんの身体はガクガクと震え、アソコから垂れた愛液ですでにシーツが濡れていました。

 
一通りクリをいじった後は、グチョグチョになったアソコへ指を挿れます。

指が奥に進むに合わせて「アァァ…アアアァアァアァァ…」と声が漏れるヒヨリちゃん。

ではここらで初イキしてもらいましょうと言うことで、手マンでGスポットを責めながら、もう片方の手でクリを擦ります。

変な表現ですが感じすぎてのた打ち回っていると言えるぐらい感じまくっており、絶叫に近い喘ぎ声が一切やむことはありません。

そしてついに「アンッ!!!」と大きい声と共に身体が大きく跳ね上がり身体が小刻みに震え、ヒヨリちゃんにとって人生初となるオーガズムを体験することができました。

初イキ直後のヒヨリちゃんに感想を聞くと「もう…わかんないです…頭がおかしくなる…」と言っていました。

 

オモチャと連続イキ

人生初イキを経験したヒヨリちゃんですが、せっかく身体の感度がここまで高まってるんだから行くとこまで行ってみたいとリクエストを受けましたので、オモチャを使って壊れてもらうことにしました。

オモチャ責めの様子は動画を載せます。

ちなみに「U.F.O」「電マ」「ピストンバイブ」の3種類で、乳首・クリ・中を同時責めしてます。

イッてもイッても一切責めをやめず、こんな感じで色々なオモチャを使いつつ、大体30分ぐらいはイキ地獄を経験してもらいました。

このころにはヒヨリちゃんの身体はなにをしてもイクと言っても過言ではないぐらいの状態で、最後の砦「挿入からの中イキ」に挑戦します。

 

騎乗位で中イキが止まらない

女の子がこういう状態の時、僕が大体騎乗位をします。それはなぜかと言うと、気持ち良さを知った身体がひたすらに快楽を求めてしまい止まらなくなるからです。

ギンギンガチガチに勃ったアソコに自ら腰を落として入れる。実はこの「気持ち良さのために自分から挿れる」という行為こそが、気持ちをさらにエッチモードに加速させるためのミソなわけです。

 
ヒヨリちゃんはと言うと、挿れたアソコに反応してビクンッと動く⇒そのビクンッの動きでさらに反応して動く⇒その繰り返しの無限ループに陥りました。

そしてヒヨリちゃんとアソコのサイズ感がマッチしたんでしょうか?奥まで挿れるとアソコの先端でポルチオを押し上げているのが分かるぐらいでした。

下からポルチオを突き上げたり、アソコをポルチオに押し付けたままグリグリしたり、そしてまた突き上げたり。

そんなことを繰り返しポルチオをグリグリしてた時、ヒヨリちゃんの身体がゾクゾクゾクっと震え、ついに中イキまで経験。

声にならない喘ぎ声とはまさにこのことでしょう。身体はガクガクと反応を繰り返していました。

 

ヒヨリちゃんから頂いた感想
今日はわざわざ遠いところから来て頂いてありがとうございました!
今まで経験したことのないような気持ち良さで、
今でも体がぽかぽかしています。
遠方なので難しいかとは思いますが、
機会があればまたお会いして欲しいです。
今日は本当に本当にありがとうございました!

 

最後に

今回のヒヨリちゃんのように、出産や病気などのちょっとした身体の変化で、感度が変わってしまうということは誰にでも起こり得ることです。

イッたことがない、イケない、そんな悩みを抱えてるあなた!

絶対にイケない人間なんていません。

正しい方法で正しく準備すれば、自分の身体じゃないような反応を見せてくれるでしょう。

 
banner