リカさん 35歳

35歳 リカさん, 体験の様子

おはこんばんちわ、アオです。

リカさんは初の年上の体験者だ。

年齢よりかなり若く見えるが、お子さんが2人いてひとりは高校生なんだとか。

AM11時に某県某所にて待ち合わせ。リカさんは可愛らしい服装で暑い中待っていた。

近くのホテルへと向かったが満室で、近くに別のホテルが無かったため待合室で待つことにした。

待っている間周りに別のお客さんもいなかったため、体験のおおまかな流れの説明などをして待つ。

ようやく番号を呼ばれ部屋に入り、先ほどの続きを少し説明してカウンセリング。

色々と詳しく話しを聞いてみると今までに無いパターンの応募理由だった。

本人から記事にそのままを書いて良いとの許可を得たので説明すると、一時期半うつ病のような状態になったことがあり、その時期を境に全くイケなくなってしまったとのことだった。

以前はエッチでもイクことはあるしオナニーでは必ずイケてたのだが、今はお子さんが学校に行ったあとなどに何時間オナニーしてもまったくイケず、身体がイケないようになってしまったのではないかと言う悩みをここ数年抱えていたそうだ。

そんな時にこのブログを見つけ、藁にもすがる思いで応募したとのことだった。

 
んー…すごいプレッシャー…と思いつつも「大丈夫です!きっとイカせてみせます!」と笑顔で答えてお風呂に入ってもらう。

バスタオルを巻いて出てきたリカさんは身長は小さいが胸が大きいためめちゃめちゃスタイルが良く見える。

より深いリラックス状態になってもらえるようリラックス導入もいつもより長くとった。

その後パウダーマッサージからオイルマッサージまでもかなり入念に行い、いざ性感マッサージへ。

 
パウダーマッサージとオイルマッサージ中からかなりきわどい部分を焦らすように刺激をしていたためか、思いのほか反応が良い。

性感マッサージ中もひたすら焦らす。スペンス乳腺付近を愛撫したり乳房を愛撫するが、肝心の乳首は絶対に触らない。

下はクンニが好きと聞いていたのでクンニをするが、絶対にクリやビラビラは舐めないようにただただ焦らす。

元々濡れやすい体質のようで、アソコからはそうとうなトロトロの液が垂れていた。

おもちゃを使っても同様に肝心なポイントだけは刺激しないように焦らす。

 
ここまで読めば分かるが、今回のテーマは「焦らし」

話を聞き、イケない身体になってしまったのではないかと言う不安がリカさんの中で「あせり」になっているのではないか?と感じていた。

ひたすら焦らすことで、不安だなんだと考えるヒマもないぐらい気持ち良くなりたいと言う感情を煽るのが目的だ。

作戦は見事的中したのか、肝心な気持ち良くなるポイントを攻めて貰えないもどかしさが溜まりに溜まり、口からはだらしなくよだれを垂らしながら「イキたい!イカせてー!」と叫ぶほどだった。

 
そろそろ頃合いだなと判断し一気に攻め立てる。

電マをクリに、ディルドを中に挿れポルチオを刺激。

焦らし続けたことで感度が最大限まで高まった身体にはかなりの刺激だったのだろう。

突如来た快感に思わず飛び跳ねるように身体を仰け反らせる。

そこからものの10秒ほどでリカさんは中イキをしてしまった。

なにも触れていないのに何度も何度もビクビクと震え、声もずっと出ている。

こうなったらこっちのもんとばかりに、中イキで何度も快楽が押し寄せているリカさんに、ゴムを着けてギンギンのアソコを挿入。

ポルチオを意識して横に振ったりクイクイと押し込んだり、いろいろな方法でピストンを繰り返す。

挿入をしている間、映像に残っていないのが勿体無いぐらい何度も中イキしまくっていた。

 
最後は身体にたくさんかけてくださいとお願いされたため、イク直前にゴムを外しお腹に射精。

ここ最近ちょっと忙しかったりでオナニーもろくにしていなかったためか、リカさんのアゴまで飛んでしまった笑

リカさんはその後も5分間ぐらいは中イキの余韻でビクビクと身体を震わせたりしていた。

 
その日の夜、リカさんから感想メールを頂いた。

アオさん、今日は遠いところ本当にありがとうございました。
応募してから今日までの数日間、緊張と不安からか全く落ち着くことができませんでした。
これでイケなかったら諦めるしかないのかなとも思っていました。
 
でも今日アオさんにたくさん気持ち良くしてもらって、数年ぶりの感覚を味わえました!
数年間溜まったモヤモヤが一気に飛んでいくような気分でした。
 
私ってちゃんとイケるんだなって安心しましたし、こんなに気持ちのよいエッチがあるんだと初めて知ることができました。
これからも色んな女の子を気持ち良くしてあげてください!
 
今日は本当に本当にありがとうございました!

 
こちらとしてもある意味自分がレベルアップ出来た気がした貴重な体験になった。

 
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