アユミちゃん 22歳

22歳 アユミちゃん, 体験の様子

おはこんばんちわ、アオです。

今回のアユミちゃんは元々twitterでHに関するお悩み相談をされて、その流れで体験してみたい!ってなった子です。

アユミちゃんから最初にtwitterのDMが届いたのは1ヶ月前ぐらい。

Hの時に彼氏が前戯をあまりしてくれなかったり、挿れたら挿れたですぐに射精してしまうから毎回不完全燃焼で終わってしまう。その為今まで一回もイったことなどがないと言う内容だった。

数週間に渡り、色々とアドバイスをしたりしてきたのだが状況はあまり好転しなかった。

悩み相談がてら色々と雑談などもしてボチボチやり取りをしていると言う状況だったのだが、そんなある日アユミちゃんから体験を受けたいとの申し出があった。

アオの決め事として、お悩み相談などを頂いた方などに強引に体験をオススメしたりはしない。
あくまでも本人からの申し出があった場合のみ行うことにしている。

元々彼氏とのHを満足いくモノにするための相談を受けていたし、相談の中で本当に彼氏のことを大切に思っているんだなーと言うのが伝わってきていたので正直意外だった。

普段よりも念入りに本当に体験を受ける意志があるのかを確認したが、アユミちゃんは一度だけ彼氏のことは忘れ思う存分Hを楽しんでみたいと言う思いだったようで、じゃあしてみようと言う流れになった。
 
6月某日、熊本市内繁華街近くにある駐車場で待ち合わせを。

事前に写真の交換を行っていたが、今年新社会人になったばかりなだけあって若い。

モデルのemmaのような雰囲気で、一瞬ハーフかな?と思うような見た目をしていた。

ホテルへ移動しいつもの通り体験の説明やカウンセリングを行う。

さすがに1ヶ月DMのやり取りをしながら色々他愛もない会話もしていたので、会ってすぐは緊張が見られたが、カウンセリングが終わる頃には大分リラックスできているようだった。

アユミちゃんにゆっくり入浴してもらい、入浴後はリラックス導入を行う。

この時点でかなり深いリラックス状態になれたようで、声を掛けた時の返事をする声も、かすかに喉から出ているという程度だった。

体験時間もかなり長めに取れるとのことだったので、リラックスに費やす時間をいつもより大幅に取った。

パウダーマッサージからオイルマッサージもかなり丹念に全身をくまなく行い、長い時間を掛けてじっくりとアユミちゃんの身体の感度を呼び起こす。

徐々に性感マッサージへと移行すると、少し乳首に触れただけでイッてしまったのではないかと思うほどビクッッ!!!!と身体が跳ね上がっていた。

この時には全身性感帯と言っても過言ではないほど身体のどの部分を刺激してもビクビクと反応していた。

アユミちゃん自身「なに…アンッ…なに…これ?…こ…こんなになったの…はじ…アッ…めて…」と言うほど、今までに一度も経験のない身体の変化が起きていた。(このセリフはかなり忠実に再現されていますw)

徐々に下腹部から太股、内股のあたりをじっくりと愛撫すると、アユミちゃんのアソコからは愛液がダラダラと垂れており、下のシーツが軽く水溜りのようになっていた。

まだクリなどの女性器を直で触ったりはしていなかったのたが、アユミちゃん自身愛液で濡れたシーツの感触を感じたのか「え?」とビックリするほどだった。

少しアソコに触れると、20cmほど糸を引いた。

アユミちゃんは自覚はしていなかったのだが、話しをしている感じや反応の仕方から絶対Mだと言う確信があったので、あえてアイマスクを外しアユミちゃんに糸を引いている愛液を見せる。

「いや…恥ずかしい…」と狙っていた通りの反応を見せ顔を赤らめる。見事なまでにアオのS心にドストライクな反応だ。

その反応にこちらもスイッチが入り、指についた愛液をペロリと舐めてみせる。

「イヤぁ…そんなの舐めたら汚いよぉ…」とこれまた満点の反応。楽しいw

そのままアユミちゃんの顔を見ながらアソコに顔を近づけ、プックリと膨れたクリトリスをペロッと舐めると、叫び声に近い声を上げ全身を仰け反らせた。

そこから丹念にアユミちゃんのアソコを舐め回す。クンニの最中はずっと手を握り、アユミちゃんの目を見つめ、アユミちゃんもまたトロンとした目でこちらも目を見つめていた。

このまま外イキをさせようと、クリを一点集中で舐め続けると、握った手に力が入り出し、お腹にもグーッと力が入ったかと思うとビクンッと飛び跳ねるように仰け反りイッてしまった。

人生初イキを経験し、お腹を大きく上下させハァハァと息も絶え絶えになっていた。

普段とは違い、今回の体験はアユミちゃんのしたいことを臨機応変にしていくとカウンセリングで決めていたので、少し落ち着いてきたアユミちゃんに「なにをしたい?」と尋ねると「イチャイチャしたい」とのことだったので、ベッドで抱き合いながらイチャイチャをする。

アユミちゃんの華奢な身体を抱きしめながら長いねっとりとしたディープキスをする。

いつも彼氏とこんなにキスしないとのことだったが、お互い一向にキスをやめずかなりの時間抱き合いながらイチャイチャしていた。

徐々にお互い身体をまさぐり合う。チンコに触れたアユミちゃんは「え!?チンコってこんなおっきくなるの!?」と、男として大変誇らしい言葉を頂けた。

そのままアユミちゃんにフェラをしてもらう。

フェラはほぼ未経験とのことだったので、細かく舐めかたを教え込む。

アユミちゃんは飲み込みがはやく、完全アオ好みのフェラになるが、最終的にかなり上手になった笑

舐めてもらいながらアユミちゃんの体制を前後入れ替えて初の69も経験。
クンニをするとアユミちゃんのフェラが止まるので、わざとらしく「ほら、お口が止まってるよ」と声をかけたりしながらお互いに舐め合う。

アユミちゃんのアソコは唾液と愛液でグショグショに、アオのチンコはギンギンとなり、お互い挿入するには最高の状態になった。

ギンギンのチンコをアユミちゃんの入り口でクチュクチュと焦らす。

「アァ…早く…挿れて…」と言うアユミちゃんの言葉でゆっくりと挿入。

アユミちゃんのアソコは狭くてかなりの締め付け感があった。

ズブズブズブ…と奥までゆっくりと挿れていく。「アァァァァ…」と声にならない声で喘ぐアユミちゃん。

奥の方にでポルチオと思われる感触を感じたので、ピストンをせずに奥の方でチンコの角度を変えたりすこし押したりとポルチオを刺激する。

アユミちゃんは声にならない喘ぎ声を出し、お腹の筋肉をビクンビクンと小刻みに震わせかなりの快感を感じているようだ。

その後電マを下腹部に当て、挿入の角度を一番ポルチオを刺激できる角度に変えてグイグイと押し込む。

アユミちゃんは絶叫のような喘ぎ声を出したかと思うと、アソコをギューっと締め付け身体は仰け反りお腹は大きく震え出し、どうやら中イキしたようだ。

奥まで挿れたチンコをゆっくりと出し入れし、時折ポルチオを刺激してまたピストン。

これから先は中イキの快感の波が幾度となくアユミちゃんを襲う。

喘ぎ声なのか叫び声なのか…、こんなに可愛いあゆみちゃんがオーガズムの快楽に溺れ、開いた口からはヨダレを垂らしながらヨガリまくっていた。

5時間の体感の中で何回イッたか分からないほどイキまくり、アオも結局3回射精をしてこの日の体験を終えた。

シャワーを浴びるためにベッドから起きようとしたアユミちゃんの脚はガクガクと震えてまともに立たなかったので、回復するまでまたベッドでイチャイチャしていた。

体験を終え、アユミちゃんから感想が送られて来たのでご紹介。
 

今日は長い時間いろんなことをしてくださりありがとうございました。
すごく良い経験をさせてもらいました。
 
今までしてみたかったことがすべて叶えられました!
エッチってこんなに気持ちの良いことなんだって知れました。
私ってこんなにエッチで感じることが出来たんですね??w
 
今まで色々と相談にも乗ってもらったり、アオさんには本当に感謝しています!
一度きりってお願いしたんですけど、またお願いしちゃうかもしれないので、その時はまたお願いします!
 
今日は本当にありがとうございました!

 
自分自身久々にこんな濃厚なエッチをした気がする、そんな体験だった。

 
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