マコちゃん 18歳

体験の様子, 18歳 マコ

こんにちわ、アオです。

今回体験を行ったマコちゃんは、なんと以前のブログ時代からの閲覧者様だそうで、この春無事高校を卒業したばかりの女の子です。

なんと処女!なので今回は挿入は行っておりません。

残念ながら写真・動画類の撮影もしておりませんが、記事にはして良いとのことですので書いていきたいと思います。

※今回は写真などありませんので、体験日時や場所などある程度リアルな感じでお書きします(もちろん許可は得ております)


5/27(日)のお昼過ぎ、熊本市繁華街の某所で待ち合わせ。
着いた時にはすでにマコちゃんが待っており、遠目で見ても若い!と思う見た目だった。

声を掛けちょっと会話をしてホテルへと向かう。

ホテルに着き部屋に入り一服をしてから施術内容の説明などを行う。
結構事細かに色々と質問をしてきたのを見て、本当に興味深々なんだなと感じた。

マコちゃんは、高校時代彼氏はいたが結局Hをする前に別れてしまい、むしろそのおかげで性に興味を持ち始めたようで、アオが以前運営していたSM系ブログ時代からの閲覧者だったとのこと。
ん?て言うことはもしや・・・と思い色々聞いたところ案の定M願望がすごかった。

マコちゃんが処女(むしろ裸すら見られたことがない)と言うことなので、こちらからの提案で「今回は挿入は無し。だけどもし次回お願いしたいと依頼があった場合は、その時は挿入をする」と言うことで決まった。

説明を一通り終え、マコちゃんが入浴タイム。
その間私アオはバタバタと施術の準備を進める。地味に楽しい時間w

お風呂から出てきたマコちゃんは、胸もAカップらしく、まるで子供みたいな身体付きをしていた。(ちゃんと身分証で年齢確認は行っています)
ロリなどに全然興味がないアオだが、これは未成年淫行と見られてもおかしくないと変にドキドキしてしまうものだった。

お風呂から上がりマコちゃんにはリラックスをしてもらう。
ここらへんの流れは当体験の流れになります。

ちょっとここらへんは端折って、マコちゃんにリラックス導入を行う。
ここで擬似催眠を交えつつ、マコちゃんをさらにリラックスさせると同時に、身体の感度を高める。
マコちゃんの深く呼吸をしていたのでどうやらリラックスできているようだった。

次にうつ伏せになってもらいオイルマッサージのスタート。
脚の裏から始まり、ふくらはぎ、太もも、お尻、腰、背中と徐々にほぐしていく。
身体の背面が終わり続いて表面。こちらも脚先から鎖骨付近、そして腕までゆっくりほぐしていく。
途中何箇所かここ反応しそうだなと思っていたポイントでビクッと反応していた。

そしてここから性感マッサージのスタート。身体に掛けていたバスタオルの隙間からきわどい部分をマッサージ。
「ア・・・」と声にならない喘ぎ声が漏れる。喘ぎ声を出すと言う経験がないためか、上手く声を出せず喉の底から漏れ出たような声だった。

ここで身体を隠していたバスタオルを退かす。マコちゃんが初めて男性に裸を見られた瞬間だ。
「すごいキレイな身体してるね、かわいい」と言うと、小さい声で「すごい恥ずかしいです・・・」と言っていた。

まずは胸周辺を愛撫していく。乳首には触れず、円をかくように周りから徐々に狭めていくと身体をよじりながら悶えていた。
溜めに溜めて、ふいに乳首をピンッと弾くと今までで一番大きな声で鳴いていた。一度も経験の無い刺激に息は荒く呼吸も乱れていた。

その後徐々にマコちゃんの恥部へと移動していく。
処女の恥部を見るのはこれで人生5度目、毛は薄く小陰唇は小さめでピンク色をしており、クリも小さいながらにプクっと膨れていた。
入り口付近にはなんとなくだが処女膜と見られる薄い膜のようなものもしっかりと付いていた。
男性に一度も触られたことも見られたこともない恥部からはトロッとした粘性の愛液で溢れていた。

垂れる愛液を指ですくいマコちゃんの恥部を一撫ですると、ビクンと身体を大きく仰け反らせながら悲鳴に近い声を上げた。
プックリと膨らんだクリをチョンチョンと触ると、ビクビクと面白いように反応してくれる。

ちょっとイジワルしてみようと、なにも言わずにふいにマコちゃんの恥部からクリにかけペロッと一舐め。
初のクンニの刺激が強すぎたのだろう、ビクンッ!!!と腰を上げブリッジのような体勢になるぐらい仰け反るマコちゃん。
お腹は大きく膨らんだり凹んだり、ものすごく感じているのが分かる。

そこからは通称鬼クンニ(笑)でマコちゃんの恥部を舐め回す。
ビクビクと言う反応から、すでにガクガクという反応に変わっていた。

クリを中心にペロペロ舐め続けると徐々に反応が大きくなりついに「あっ!!!ダメ!!!もうムリっ!!」と言いそのまま大きく仰け反り果ててしまった。
マコちゃんの初イキの瞬間だった。

「ハァ…ハァ…」マコちゃんの荒い呼吸音だけが静かな部屋に響く。
大丈夫?とそっとマコちゃんのお腹に手をやると、ビクッとそれだけで反応してしまっている。
どうやらすでにマコちゃんの身体は全身性感帯となってしまったようだ。

さすがに処女の女の子相手にあまり激しいことはできないなとちょっと休憩を挟む。

ようやくマコちゃんの呼吸も整いしばし会話。
次はどんなことしてみたいのか尋ねると、軽く拘束されながら責められたいそうなので、簡単な拘束具を取り出す。
手枷で腕をベッドと繋ぎ、脚はボンデージテープでM字に固定した。
本格的は感じではなくあくまで簡易、抜け出そうと思えば抜け出せるレベルに少し緩めに拘束をする。

そのままクリに弱振動の電マを当てるとそれだけでビクビクしている。
徐々に振動を強くしクリを執拗に責めるとまたビクン!っと大きく身体を仰け反らせイってしまうマコちゃん。

しかし今回はそのままでは終わらない。
はたして計何回イッただろうか。電マを当て続け、イきまくるマコちゃん。
すでに声は枯れ擦れた声で喘いでいた。

今回はまだ膣内への挿入はおもちゃはおろか指すら挿れていないが、ある程度責め終えたのでアフターケアをしっかりとして軽くシャワーを浴びその日の体験は終了となった。

ホテルを出て待ち合わせをした場所までの移動中に今後のことを尋ねると、是非次回お願いしますとのことだったので、まだ予定は決まってはいないが、次回はマコちゃん初挿入などの記事を書くことになると思う。乞うご期待

 
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体験の様子, 18歳 マコ