シオンちゃん 23歳

体験の様子, 23歳 シオン

こんにちわ、アオです。
このブログを開設して応募して来てくれた女の子との初の体験記事になります。
初回なので体験の内容についても、どういう流れなのか軽く説明しつつって感じです。

待ち合わせ場所に現れたシオンちゃんは「THE いまどきの女の子」といった印象。
こんな子がオーガズムに興味あるのかーと、つい思ってしまうような全然エッチなこととか興味なさそうな感じ。

ホテルへ移動したらまずカウンセリングを行う。
あれこれシオンちゃんの性の悩みを聞くと、どうやら彼氏とのエッチに不満があるようで、一度も浮気したことなどはないけれども頭がおかしくなるぐらいイってみたいとのことだった。

アロマを選んでもらい、シオンちゃんには少しぬるめにお湯でゆっくり入浴してもらう。
その間にアロマポットなど、シオンちゃんがお風呂から出てくる前にせっせと準備にいそしむ私アオ。

15分ほどでお風呂から出てきたシオンちゃんに肩や手など軽くマッサージをして、薄暗くしたベッドに仰向けに寝てゆったりとリラックスしてもらう。
その間に私アオも軽くシャワーを浴びながらキャリアオイルをお湯につけて人肌まで温めておく。

シャワーから出てシオンちゃんの脇に腰を掛けリラックス誘導。
3回深呼吸をしてもらい、擬似催眠を掛けながら身体の各部位を意識してもらう。
呼吸もだいぶ深く行うようになったシオンちゃんにうつ伏せになってもらい、オイルマッサージの施術のスタート。

立ち仕事の為か脚から腰にかけてだいぶ凝り固まっていたようなので、そこを重点的に身体全身の凝りをほぐす。

全身くまなくほぐしたら、そのままの流れで性感マッサージへと移行。
感じるポイントをかするように、もどかしくなるように優しく愛撫。

乳首を触る頃にはビクビクと身体を震わせていた。
一通り性感マッサージをやり終え、身体の感度が良くなっているようだった。

その後、カウンセリング時にクンニされるのが大好きと言っていたのでご要望通りクンニ。
恥部の脇を舌でツツーっとなぞると、身体をビクンッと大きく震わせ悶えていた。
そのままクリトリスや恥部をゆっくりくまなく舐めまわす。
シオンちゃんの恥部から溢れ出した愛液でベッドに染みができていた。
声は我慢しきれないようで「アッ・・・ダメっ・・・アンッ」と次第に大きくなっていく。

「おもちゃ使ってみる?」と聞くと「今おもちゃ使ったらイっちゃうかもしれません…」と言ったので、じゃあ体験しなきゃねとまずはローターを取り出す。

ローターを身体の上で転がすとビクビクビクと身体の震えが止まらないシオンちゃん。
クリトリスとローターを当てるとすぐに「アンッ!ダメ!イッちゃう!!!」と身体を大きくビクンと仰け反らせ、人生初イキを経験。
今までイったことがないと言っていたシオンちゃんだったが、おもちゃを使ってものの数秒でイッてしまった。
初めてのオーガズムに、息はハァハァと荒くグッタリとしていた。

その後は電マに切り替え連続イキを体験。

はたして何回イっただろうか。脚をピンと伸ばし、すでに喘ぎ声ではなく絶叫に近い声で快感に溺れていた。

その後シオンちゃんのスイッチが入ってしまったのか、普段は苦手だから全くしないと言っていたフェラを自ら始めた。
「フェラ苦手なんでしょ?無理しなくていいよ?」と言ったが、頭を横に振り頑張ってフェラをするシオンちゃん。
あまり慣れていない為か、お世辞にも上手とは言えないフェラだったが、シオンちゃんの「自分もこれだけ気持ち良くしてもらったんだから、相手にも気持ちよくなってもらいたい」という、SEXに対する新たな気持ちが垣間見え、こちらもいつもよりフェラで感じてしまった。

一通り体験して貰ったので最後に挿入。
ゴムを付けグッチョリと濡れたシオンちゃんの恥部にアソコを当てるだけでビクッと身体を震わせていた。
根元までズッポリと挿入すると「大きくて奥に当たってる」と嬉しいお言葉を頂きました。

深く浅く時には角度や速度を変えシオンちゃんの中を掻き回す。
Gスポットを亀頭で擦るように突くのがお好きなようで、挿入中何度もビクンビクンと中イキを経験。

シオンちゃんに満足してもらったところでこちらもそろそろ限界。
「どこに出す?」と聞くと「いっぱい掛けてください」とお願いされたのでゴムを外しお腹にフィニッシュ。
ちょっと勢い余って首元まで飛んでしまった笑

その後クールダウン(アフターケア)をしながら今日の感想を聞いたところ、
「こんなこと言うの恥ずかしいですけど、病み付きになりそうです。またお願いしていいですか?」
と言われたので「喜んでw」と答えその日の体験は終了となった。

 
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